概要
郷土料理研究家の横山タカ子先生が奥信濃350年の伝承文化が息づく内山紙を使った 小物作りをレクチャー。ギフトにピッタリのワイン包みなど、和紙の多彩な活用法が学べます。ワークショップの後は、「長寿日本一 長野県長寿食堂」で花豆あんみつと柿の葉茶 をいただきながら、横山先生に信州の食や手しごとについてお話をうかがいます。

日時
2015年6月18日(木)

場所
りんごのひろば(長野MIDORI3階)

料金
税込1,000円(材料実費込み)

定員
先着30名様

内容
横山タカ子の和紙ワークショップ&信州の食と手仕事
〜暮らしを深める、私の手しごと〜

講師 横山タカ子先生(郷土料理研究家)
プロフィール /
長野市在住。「長寿日本一 長野県長寿食堂」をプロデュース。長年にわたり信州の伝統食についてフィールドワークを含めた研究を重ね、地元の食材のよさを生かしたオリジナルレシピを考案。料理教室を開くほか、信越放送やNHKのテレビ・ラジオ番組、講演会などで「健康と食」の啓発に努める。

 
15:00〜16:00
和紙小物ワークショップ/りんごのひろば

16:00〜17:00
横山先生とのお茶会/長寿日本一 長野県長寿食堂

主催
セルフドクタークラブ
村ぐらし研究会
(株式会社ジャパンライフデザインシステムズ)

後援
長野県

協力
株式会社ステーションビルMIDORI
株式会社きちり
東急ハンズ株式会社

6月15〜19日の期間、りんごのひろばで写真展「生活芸術家たちを旅する展」も開催中。


19日には、山村まゆさんの「ハーブの壁掛けつくり」も開催します。


参加ご希望の方は下記フォームよりご応募ください。
は入力必須項目です
氏名
フリガナ
メールアドレス
メールアドレス(確認用)
個人情報の取り扱いについて

上記個人情報同意事項について
同意します。
SEND