PB cafe STORY 絵本のチカラプロジェクト
STORY

絵本のチカラとは何だろう?

人と人の心をつなぐ
感動が人を動かし世界を変えていく
こどもが笑顔になり、時には大人が涙する
こどもの頃に読んで、大人になった今でも忘れられない絵本
100年も前から読み続けられている絵本
何度読んでも泣けてしまう絵本
シンプルな絵と簡単な文ですっと入り込む絵本...
絵本のチカラは果てしない

みなさんもお気づきかもしれませんが、
最近カフェや雑誌の特集でも絵本について触れる機会が増えており、
ちょっとしたブームを起こしています。
そんな絵本のチカラって何だろう?
そこで、絵本のチカラプロジェクトのメンバー(PB研究員)が
絵本に関わる素敵な人々との"出会い"そしてさまざまな"発見"や
"体験"を通じて絵本の魅力や可能性について探っていきます。

PBcafe(Picture book cafe)へようこそ。







絵本研究員 ナカガワ
女性・20代後半(入社6年目)
趣味は海外旅行。ショッピング。語学勉強(只今韓国語勉強中)。ミーハーなので次から次へと興味あるものをチャレンジ。PBのイラストを描いています。
好きな絵本はバージニア・リー・バートンの『ちいさいおうち』。
絵本研究員 ミヤタ
女性・年齢ヒ・ミ・ツ!
好きなものは50~60年代のファッション、ヴィンテージ雑貨、愛犬ナカタとすごす時間。最近ガブリエル・バンサンの「アンジュール ある犬の物語」で絵本のチカラを感じました。これからたくさんの素敵な作品に出会えたらと思っています。
絵本研究員 タジマ
女性・20代後半(入社6年目)
趣味は食、音楽、ゲーム、映画(やっぱり映画館で見たい)。特徴は天然パーマです。幼い頃は『ねずみくん』シリーズ、小学生の時は『14ひきの~』シリーズと、ネズミものが好きでした。今はタイのウィスット・ミニットという絵本も書いているマンガ家が気になっています。
 
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