"みんなでつくろう!"

どんなお話になるのかな〜



 maka1.jpgmaka2.jpg




"左のイラスト、右のイラストに物語を作りませんか?



みんなでこのイラストを見ても、ひとりひとりの感じ方

ストーリーは違う。

ある人は左のイラストだけで物語を作り出し一つの世界を

つくりだす。

またある人は右のイラストを見て。

またある人は2つのイラストを組み合わせたものがたり・・・。

気分やタイミングによってもストーリーは様変わりするかも!?

みんなでコメント欄で コミュニケーションし、

お話をつくりだす。完成までの道のりは私たち研究員も

分かりませんが。なんだか楽しそうです。

このつながりや膨らむ想像力!そして楽しみながら育てる

新しい世界を造り出す原動力ではないでしょうか?


小さな事から生まれる楽しさをみんなで楽しみましょう♪


ひとりで出来る事もあるけど、やっぱりパワー全開で

興味あるものにみんなが集まって造り出すちからは

すごい!っと思うのです。



さぁ〜どんな物語になるのかな?

楽しみです。


みなさんどんどんコメント欄に書き込んでください♪








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コメント(14)

■ えだまめ :

アル晴れた日。


きょうは ようちえんを そつぎょうする日。


おかあさんと おとうさんと いっしょにおでかけ。


「すぐに行くからお庭で遊んで待っていてー!」


そういわれると うれしそうにおそとに とびだしました。


「なんか あまーい おいしそうなにおいがする!」


ちょうちょうさんも あまーいにおいにさそわれて

うれしそうに とびまわっています。


いつのまにか お庭で遊んでいたはずが 

ずいぶん歩いてきてしまったようで・・・


「なんだろうー?」


目の前にはおっきなマカロンのお菓子があるではないですかっ!


そこは おかしの国の入口・・・


つづく!


(完全なる妄想の世界なのですが、たった2枚の絵なのに、
なんだかどんどん勝手にイメージを膨らませてしまいました。笑
人って色んな価値観をもってて 色んな経験を積んでて、
自分の世界観っていうものを大きくとも小さくともみんな持っていますよね。
みなさんはどんなストーリーをこの2枚の絵から感じ取るのか、楽しみです☆)

サチャ :

絵1

そうぞうする、

おもいえがく、

かんじる、

いめーじする、

ねがう…


絵2

つよいきもちは

きっとかなう

おおきなマカロン

たべたいな

■ ゴホン :

<絵1>


そうぞうする


おもいえがく


かんじる


いめーじする


ねがう…


<絵2>


つよいきもちは


きっとかなう


おおきなマカロン


たべたいな


女の子の願いが形になった、
2つの絵に見えました。
生活の中のささいなことから、
将来の夢などの大きなことまで、
なにごとも想いの強さが大事。
この絵には、そんなメッセージを
込めたくなりました。

■ はしの :

「もう、早くどっかいってよ。まわりでふわふわされちゃうと、集中できないのよ。フンッ」

うっとりして、マカロンを見つめる少女。

「なんてステキなバランスなのかしら。マカロンだかホカロンだか知らないけど、これは私のものよ。誰も手を触れちゃダメ!」

また、うっとりしてしまう少女。
うっとりしすぎるあまり、マカロンを倒してしまう少女。
気を失って、あおむけに地面に横たわる少女。

いつのまにか、さきほどの青い蝶があらわれ、
少女についた蜜をすう。

■ はしの :

「あお。今日はなんといったって、あおなの。
 みて。ちょうちょだって あおでしょ。」

「マカロンもいちばんうえが あおなのよ。
 ちょっとまって。
 今からほかのまかろんもあおにするから」

 じっと、きいろいマカロンをみつめる少女

keii :

 [あおのくに の アクア]

おんなのこの なまえは アクア。

アクアは あおのくにに すんでいます。

あおしか みたことが ありません。

いつものように チョウチョウたちと あそんでいると…。

ふしぎなものが…。

ちかづいてみると…。

そこには アクアの だいすきな マカロンが みたことのない いろをして つんでありました。

アクアは みたことのない いろに みとれました。

どんな あじが するんだろう…。

つづく…
(つづきは、アクアが、一つ一つのマカロンの味を、想像します。)

■ keii :

[あおのくに の アクア]

おんなのこの なまえは アクア。

アクアは あおのくにに すんでいます。

あおしか みたことが ありません。

いつものように チョウチョウたちと あそんでいると…。

ふしぎなものが…。

ちかづいてみると…。

そこには アクアの だいすきな マカロンが みたことのない いろをして つんでありました。

アクアは みたことのない いろに みとれました。

どんな あじが するんだろう…。

つづく…
(つづきは、アクアが、一つ一つのマカロンの味を、想像します。)

■ はしの :

「姉さん、そんなに近寄ったらあぶないってばぁ」

「大丈夫。あなたもこちらへいらっしゃいよ。
 とてもステキな匂いがするの」

「ねえさん、やっぱり怖くていかれない。
 見て、ちょうたちだって近寄ってこないじゃない」

「あっ、ちょう」

(失礼しました)

■ 美優 :

わたし 青い蝶の 妖精 !

どうぞ よろしくね ♪
 

これは 魔法のお菓子なの。 


お空の色は いちばん上 でしょう。

それから その次は 光の色。

光と 木々や草の緑の色は はなせない。 


あれっ?

この やわらかなピンク色は なんのいろだったかな。


その時です。

「あかちゃんの やわらかな はだの色ですよ。」と

不思議なこえが聞こえてきました。


つづく

■ 美優 :

「あかちゃんって 人間のあかちゃんのことかしら?」

わたしが そうつぶやくと不思議なこえが こたえます。


「そうですよ。 この妖精のマカロンは 人間の世界に 幸福をもたらすことが できるのです。 それぞれの 色に秘密が込められているのを あなたは もう 知っているようですね」

私は なんだか もう なんでもできるような 気になってきました。


声はつづきます「あなたも この マカロンを 使って なにかできることが ないか 考えて みてごらんなさい。 きっと わくわく する なにかに であえるはずですよ。」 

つづく

■ うさ :

ラピスラズリのちょうちょが女の子の服からとびだしました

なんて綺麗な青いろでしょう

マカロンはどれから食べようか迷うな

1番上から食べようかな

小さい台がないと届かなそう

これから探しにいかないと♪

■ うさ :

ラピスラズリのちょうちょが女の子の服からとびだしました

なんて綺麗な青いろでしょう

マカロンはどれから食べようか迷うな

1番上から食べようかな

小さい台がないと届かなそう

これから探しにいかないと♪

■ こも :

<左>
あおいちゃんは、青い色が大好きな女の子です。
持っているものは青い色のものばかりでした。

ある日、おとうさんといっしょに
街の博物館で出かけました。

透明な箱に、きれいに並べられた
外国の青いちょうちょをうっとりと見つめていると、
突然、2匹のちょうちょが
ぱたぱたっと動き出し、箱からするりと飛び出しました。

「待って!どこに行くの?」

あおいちゃんは、ひらひら飛んでいく
ちょうちょの後を追いかけました。

<右>
ちょうちょを追って、展示室の角を曲がると、
そこには大きなマカロンが積み重なっていました。

「まぁ!不思議な博物館ね。これも展示物かしら?」

すると、黄色いマカロンが話しかけてきました。
「ねぇ、あなた、もしかして青い色が好きなの?
 私の上の青いマカロン、ほしくなぁい?」

つづく

■ ニジェマス :

(1)
その少女、蒼い蝶には目もくれず、
じっと見つめる、その先に
(2)
積み重なりし、大きなマカロン

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