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流行のファッションにあわせた、夏のワンポイント「冷え」コーデであなたも温育ガール!


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≪腹巻&サロペで大切な器官を温め。≫

 

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ベーシックなデニムサロペを白のロンTでさらっと着こなして。

少し厚みのでる腹巻も、サロペなら目立ちにくい!

 

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<温育ポイント>

腸や子宮などの大切な器官がつまったお腹まわりと副交感神経の中枢がある

おしりの上あたりを腹巻でしっかりホールド!


≪体の中心である骨を温めるために、骨と薄い肉で包まれている部位・肩とひじをしっかりカバー!≫

 

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2種類の違う生地を組み合わせた個性派ブラウスがコーデの主役に。

細いストライプ×タイトなデニムでスタイルUPの効果もバッチリ!


 

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<温育ポイント>

人気のビッグシルエットのトップスは、風通しが良く冷えてしまいがち。

そんな時は、しっかり包み込むインナーで関節を守って、骨から温めましょう。


≪ひざ掛けとしてもショールとしても使える布で、身体を冷房から防いで!≫

 

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白いTシャツにデニムサロペを合わせた、カジュアルなスタイル。

今年、大ブームのナップサックと靴下×スポーツサンダルでトレンドガールに!

 

 

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<温育ポイント>

ビーチやリゾートなど露出が多くなるお出かけでは、臨機応変に使える布を持っていこう!肩・首・腰・ひざ・・・など、様々な部位が温められる布は、夏の外出の強い味方。冷たいものを飲んだあとは、お腹。クーラーがあたるときは、肩。などその時々に合わせて温める部位を変えることができます。

 


≪腰、ひざ、足首、、、血の巡りの重要ポイントをすっぽり守れ!≫

 

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去年からじわじわとブームが続いている、リラックスムードのあるロングワンピ。

花柄のストールとイエローのスニーカーで、自分らしく着こなして。

 

 

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<温育ポイント>

少し長めの丈のレギンスを選ぶのがポイント。

足首までしっかり覆えるので、足元の冷え対策にもおすすめ。


≪スポーツサンダルに靴下を合わせるスタイルが、実は冷えとりにもいい!≫

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夜の冷えが気になるけど、夏の外出にはサンダルを履きたい!

そんなときは、羽織ものと同じように靴下を持参して。


<コーデのポイント>

ロングのシャツワンピにスポーツサンダルを合わせて、今年らしさをプラス。

カラーカーディガンで、ダークトーンに色のアクセントを。


<温育ポイント>

気温が下がる夕方や冷房の効いたレストランでは、

去年から人気が続いている、スポーツサンダルと靴下を合わせれば、

トレンド感のある着こなしに。


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表が綿・麻、内側に光沢のあるシルクをつかった薄手の2重編みレース調ソックス。(cocoonfit/2重編みレース調ソックス)


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