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    <title>事業創造者育成講座</title>
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    <title>ビジネスはアイデア＆センス　デザインが大事</title>
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    <published>2010-08-05T10:59:37Z</published>
    <updated>2010-08-05T11:30:49Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp;こんばんは！事業創造者育成講座事務局の伊部です。先週で...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>&nbsp;<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.jlds.co.jp/mcs/%E7%AC%AC%EF%BC%94%E5%9B%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%93.JPG" alt="第４回写真３.JPG" width="472" height="354" /></span></p>
<p>
<p>&nbsp;こんばんは！<br />事業創造者育成講座事務局の伊部です。<br /><br />先週でありますが、事業創造者育成講座第４回ワークショップ２が行われました。<br />マーケットクリエイター養成講座と同様、ビジネスアイデアに対してヴィジュアルを載せる演習を行いました。<br />谷口校長が常々言います。<br />「ビジネスはアイデア＆センスである。これからのビジネスはデザインが大事」と。<br />今成功しているDean&amp;DelucaやAppleなどデザインに秀ています。<br />ビジネスアイデアをどう社会に見せるのか？<br />デザインが非常に大切となるのです。<br />そこで今回各グループにそれぞれのアイデアに沿ったヴィジュアルイメージ（絵札）を集めて議論をして頂きました。<br />ビジネスアイデアが「字札」であれば、ヴィジュアルイメージは「絵札」です。<br />第５回のプレゼンテーションは「語り札」です。<br /><br />「絵札」、「字札」、「語り札」は谷口正和重要ビジネスキーワードです。</p>
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    <title>お互いがお互いのコンサルタント</title>
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    <published>2010-07-15T06:50:45Z</published>
    <updated>2010-07-15T07:55:07Z</updated>

    <summary> こんばんは！事業創造者育成講事務局の伊部です。１３日の火曜日に事業創造者育成講...</summary>
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        <![CDATA[<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.jlds.co.jp/mcs/%E7%AC%AC%EF%BC%93%E5%9B%9E.JPG" alt="第３回.JPG" width="512" height="384" /></span><br /><br />こんばんは！<br />事業創造者育成講事務局の伊部です。<br /><br />１３日の火曜日に事業創造者育成講座第３回「クリニック＆サポート」が行われました。<br />この２週間の間に各グループで議論して頂いたアイデア着眼を発表して頂きました。<br />各グループの発表に対して、谷口校長より方向性の指示が出されます。<br />ですから「クリニック＆サポート」なのです。<br />また、今回は谷口校長だけでなく、受講生全員の方々から意見やアドヴァイス、質問<br />を出して頂きました。それは「お互いが、お互いのコンサルタントである。全員が<br />ティーチャーであり、ステューデントである」という谷口校長の考え方からくるものです。<br /><br />第４回では今回のアドヴァイスを加えてブラッシュアップした事業アイデアをもとに「絵札」<br />をかぶせていきます。「絵札」をかぶせていく、感性型学習です。<br />これはマーケットクリエイター養成講座第４回でも行った、事業のイメージ化を鍛えるため<br />の学習です。<br /><br />(参照）前回の模様<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/mcs/2009/11/post-13.html">http://www.jlds.co.jp/mcs/2009/11/post-13.html</a><br /><br /><br />後半は「三つの顧客視点からなる事業創造着眼」の講義が行われました。<br />全ての事業は３人の顧客、ホームグラウンドカスタマー、メディアカスタマー<br />ツーリストカスタマーの組合せで成立するという話です。<br />これは谷口校長の近著である「顧客革命～３人の旅人たち」に詳しいことが<br />書かれております。<br /><br /><br />弊社ライフデザインブックス「顧客革命～３人の旅人たち」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b20">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b20</a><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>ブルーバード財となった玩具</title>
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    <published>2010-07-08T10:12:50Z</published>
    <updated>2010-07-08T10:22:18Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。Sankei Express７月６日（火曜日）に「...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />Sankei Express７月６日（火曜日）に<br />「『バーチャルじゃない』玩具が人気」という<br />記事がございました。<br /><br />子供の頃に遊んだヨーヨー、ベーゴマ、ビー玉が進化し<br />子供達に大変人気だということです。<br /><br />例えば、バンダイの「ハイパーヨーヨー」は従来のヨーヨー<br />のように投げてもすぐに手元に戻らず、空転するそう<br />です。空転の時間を競ったり、投げ戻しをスピーディー<br />に繰り返したりとさまざまな技をみせられるかっこよさ<br />で人気になっているとか。<br /><br />また、タカラトミーの「メタルファイトベイブレード」は<br />ベーゴマを現代風にした玩具でパーツを組み合わせる<br />ことでコマを強くすることができるそうです。<br />そのようにカスタマイズできる楽しさで人気だとか。<br /><br />つまり、日本にすでにある玩具を現代風にアレンジして<br />再発しえいるのです。昔の玩具はブルーバード財だった<br />わけです！<br /><br />その他いろいろ載ってましたので下のリンク先からどうぞ！<br /><br />（参照）<br /><a href="http://www.kasi-time.com/item-20107.html">http://www.kasi-time.com/item-20107.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>小単位で検証する</title>
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    <published>2010-07-06T07:16:16Z</published>
    <updated>2010-07-06T09:45:22Z</updated>

    <summary>こんにちは！事務局の伊部です。さて、本日は「ブルーバード・マネジメント」総まとめ...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />さて、本日は「ブルーバード・マネジメント」総まとめの最終回です。<br />第１０章「小単位で検証する」からです。<br /><br />一言で言うと「ブルーバード・マネジメントをまず自分自身でやってみよう」<br />ということです。<br /><br />人間は手ぶらで生まれ、手ぶらで死んでいきます。<br />&darr;<br />それなら手持ちのものを何らかの形に変えて後世に残していこう！<br />&darr;<br />まずは、何を残すのか、誰に残すのかの項目を整理<br />　&rArr;　自己文化のファイルストック化<br />　　&rarr;　自分自身の財を検証し、活用し、そのことやものを大きな新しい<br />　　　　エネルギーに転換させるために整理する。<br />&darr;<br />同じようなファイルストックをもつ仲間を最低３人集めて研究会或いは<br />クラブを立ち上げる。<br />　&rArr;　三人寄れば文殊の知恵<br />&darr;<br />メディアを徹底活用する。<br /><br />第１０章は以上のようにまとめられます。<br />まずは身近な身辺整理からはじめてみようということです。<br />皆さんもやってみては？<br />何か大きな宝が生まれるかもしれませんよ。<br /><br /><br />弊社ライフデザインブックス「ブルーバード・マネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15"><span style="COLOR: #000000">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</span></a></p>]]>
        
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    <title>歴史に学ぼう</title>
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    <published>2010-07-05T09:32:27Z</published>
    <updated>2010-07-05T11:06:34Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。まだ「ブルーバードマネジメント」、2章分残っており...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />まだ「ブルーバードマネジメント」、2章分残っております。<br /><br />本日は第9章「歴史に学ぼう」からです。<br /><br />と、その前に本日Sankei Expressを読んでいたら面白い記事がありました。<br />それはあの有名なダイソン社の新作「エアマルチプライアー」の紹介記事でした。<br />あの羽のない扇風機です。（扇がないので扇風機とはもはや言わないかもしれません）<br />その記事の中で開発者のコメントが載っております。<br />開発者の英国人アレックス・ノックスさん「どんな製品にも必ず改善の余地がある。<br />他にも面白い研究開発をすすめており、これからも良い製品を出しますよ。・・・」<br /><br />「どんな製品にも必ず改善の余地がある」、これはブルーバードマネジメントの考えに<br />通じるものがありますね。<br />ダイソン社は新しい商品をつくりましたが、それは昔から使われている扇風機と<br />ハンドドライヤーからヒントを得たのです。<br />既にある財を十二分に活用してできた商品だと言えます。<br /><br />同じ記事がウェブサイトにありました。<br />参照　　<br /><a href="http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/100701/sty1007010810000-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/100701/sty1007010810000-n1.htm</a><br /><br />さて、本論です。<br />「歴史に学ぼう」です。もう当然のことでしょう。<br />特に語ることはありません。<br />「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ。」とビスマルクが言ったようです。<br />歴史から学べることは多くあるということは周知のことであると思います。<br />皆さんは歴史が好きですか？<br />私は非常に好きです。<br />2000年以上の歴史があると言われる日本。<br />たくさんのブルーバード財が眠っていることに気づくはずです。<br />さあ、今一度歴史を顧みてブルーバード発見の旅にでましょう！<br /><br /><br />弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15"><span style="COLOR: #000000">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</span></a></p>]]>
        
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    <title>財の確認・発見　⇒　アイデア着眼</title>
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    <published>2010-06-30T09:33:40Z</published>
    <updated>2010-07-15T06:50:02Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。昨夜は第2回「ワークショップ１」が行われました。V...</summary>
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        <![CDATA[<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.jlds.co.jp/mcs/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%91.JPG" alt="第2回ワークショップ１.JPG" width="514" height="405" /><br /><br /><br /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />昨夜は第2回「ワークショップ１」が行われました。<br />Visit Designing、つまり「訪問に足り得る時や場を創る」と言うテーマが掲げられました。<br />ビジネスモデル作成にあたってのテーマです。<br />はじめに事業創造のためのアイデアが必要となります。<br />アイデアの出し方はこれまで学習した「ブルーバードマネジメント」の考え方に従います。<br />もうすでにある財をビジネスアイデアに生かすのです。<br />そこで今回、各受講者の皆様にもうすでにある財を出して頂きました。<br />チームごとに既にある財の意見交換を行います。<br />そしてそこからビジネスアイデアの着眼を得るのです。<br />財の確認からビジネスアイデアの発見です。<br /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br />昨夜のワークショップでは各チーム大雑把な方向性が出てきました。<br />まだまだ抽象的な状態です。<br />そして第3回までの2週間の間に各自で本を調べたり、Webを検索したり、人に聞いたり<br />してアイデアを煮詰めて頂きます。<br /><br />さあ、どんなビジネスモデルができてくるのか楽しみです！</span></p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></p>]]>
        
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    <title>５つのブルーバードRで２１世紀を経営する</title>
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    <published>2010-06-28T10:25:35Z</published>
    <updated>2010-07-06T07:37:07Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。湿度が高い今日のこの頃です。しかし、この梅雨も不快...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />湿度が高い今日のこの頃です。<br />しかし、この梅雨も不快に感じますが、農家にとっては恵の雨です。<br />ここで雨が降らないと米が育ちません。<br />我々が食料に困りますね。<br /><br />さて、本日は第８章「５つのブルーバードＲで２１世紀を経営する」からです。<br />すべてを「Re」の視点で見直そうということです。<br /><br />まずは５つのＲを書いてみます。<br />・リデュース　　　　　　－　Reduce<br />・リユース　　　　　　　－　Reuse<br />・リメイク　　　　　　　　－　Remake<br />・リコンストラクション　－　Reconstruction<br />・リサイクル　　　　　　－　Recycle<br /><br />そして谷口流の解釈です。<br /><br />・リデュース　　　　　：　厳選し、圧縮し、より選び、より使い、使い切る。<br />・リユース　　　　　　：　再利用、再活用、優れた知恵を何度も使う。<br />・リメイク　　　　　　　：　作り直すという概念だけでなく、初めからもう一度作りやすく工夫。<br />・リコンストラクション：　一度出来上がったものをゼロベースに落としてつくり直す。<br />・リサイクル　　　　　：　出来上がったものをもう一度元に戻す。<br /><br />すべてを「Re」の視点で見直しましょう。<br />そこには「もったいない」があり、社会の共有化があります。<br /><br /><span style="COLOR: #000000"><br />弊社ライフデザインブックス「ブルーバード・マネジメント」はこちらのサイトから！<br /></span><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15"><span style="COLOR: #000000">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</span></a></p>]]>
        
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    <title>ブルーバード財を、私財から社会財へ</title>
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    <published>2010-06-25T05:40:45Z</published>
    <updated>2010-06-25T06:12:59Z</updated>

    <summary>こんにちは！事務局の伊部です。日本が勝ちましたね。結晶Ｔ進出です。私は今朝（深夜...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />日本が勝ちましたね。<br />結晶Ｔ進出です。<br />私は今朝（深夜？）起きてしっかりと見ました。<br />ここ一年間で一番素晴らしい試合だったのではないでしょうか？<br />選手一人ひとりの才能が活かされていた様な気がしました。<br />つまり自分自身のブルーバード財（自己内財）を活用したとも<br />言えるのではないでしょうか？<br />自分自身の能力を最大限に使うには自己分析が必要となります。<br />今回はそのストックアナライゼーションからはじめます。<br />本書でいう第6章「ブルーバード財を、私財から社会財へ」からです。<br />第1回の講義でもおこなった話です。<br /><br />まず、ストックアナライゼーション<span style="color: #000000;">は「いかにストックされているかということ<br />に対して情報をよく整理し、分析し、そのことによって何がストックされて<br />いるかに対するシナリオを確立すること」であると定義しております。<br />つまり自分自身の私財の再点検・再確認です。<br /><br />そして現代の最大の認識論はその私財をいかに社会財にするかと<br />いうことです。<br />このような意味合いの中ででてきたのがパーソナルスモールミュージアム<br />です。<br /><br />個人が貯めこんだものを展示してミュージアム化するのです。<br />そのことによって私財が社会財化されるのです。<br />そしてそのことがエリアを活性化し、そのエリアの新しい注目の糧を<br />形成すれば新しい文化観光に対する貢献になるのです。<br /><br />さあ、皆さんもいろいろコレクションがあるのではないでしょうか？<br />家の一部をスモールミュージアムにしてみるのは如何ですか？</span><span style="color: #000000;"><span style="font-size: xx-small;"><br /></span><br /></span></p>
<p><span style="color: #000000;">弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /></span><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15"><span style="color: #000000;">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</span></a></p>]]>
        
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    <title>使い方から入る</title>
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    <published>2010-06-24T10:12:56Z</published>
    <updated>2010-06-24T11:03:53Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。本日は第6章「使い方から入る」からです。一番言いた...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />本日は第6章「使い方から入る」からです。<br /><br />一番言いたいことは「活用されていないブルーバード財をどう使う<br />かという知恵を出すことからはじめよう」ということです。<br />使用価値を最優先するということです。<br />使用価値ビジネスの代表としてホテルとゴルフ場があげられてます。<br />それは読んで頂くとします。<br />ここでは本に出ていない話をします。<br /><br />弊社のある渋谷区の5月のオフィス空室率は８．９５％。（三鬼商事のデータより）<br />昨年12月をピークに下がりつつありますが、高い数値であります。<br />単純に言えば、渋谷区のオフィスの約１０分の１が空室だと言うことです。<br />約１０分の１のオフィスが空気しか入っていないのです。<br />非常にもったいない状況です。<br />つまり、その空室が「活用されていないブルーバード財」と見ることができるのです。<br />その空室を使って何か活用できないか？というこです。<br />例えば、渋谷にはシブヤ大学という大学があります。<br />シブヤ大学は渋谷の街全体をキャンパスに見立て、空き教室や空き部屋を教室<br />にして授業を行っています。<br />空いてるスペースを学習の場に変えているのです。<br />また、神楽坂の空いてる古民家をリノベーションしてレストランに改装している<br />ケースが多いそうです。<br />足立区北千住駅周辺の空き地を若手芸術家の創作拠点にしているようです。<br /><br />さあ、皆様は渋谷区の空室をどう使用しますか？<br />新しいアイデアはないでしょうか？</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>]]>
        
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    <title>理想を先に置く</title>
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    <published>2010-06-23T10:13:43Z</published>
    <updated>2010-06-23T10:29:13Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。本日は第５章「理想を先に置く」からです。 今回はい...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />本日は第５章「理想を先に置く」からです。</p>
<p>今回はいたってシンプルです。<br />まず、ビジョなリー･アイという言葉。<br />英語だと「Visionary Eye」です。<br />未来に対してわれわれがどのようににらみを持つかというまなざしのことです。<br />どのような未来をつくりたいのか？どのような未来に到着したいのか？ということです。<br />それを深く考えてください。<br />まず大きな理想を描きます。<br /><br />その大きな理想を描くためには「コア･バリューの発見と再確定」が必要です。<br />ブルーバード財を棚卸しして、そこに圧倒的な特徴領域、独自領域というものを<br />きちんと編集するのです。その「コア・バリュー」を持った上でビジョなリー・アイ<br />をもつのです。むしろ「コア・バリュー」を確定させたら理想の中に置くのです。<br /><br />さあ、夢を生き、夢を実現するように生きましょう！</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>]]>
        
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    <title>外の目で自分を見る</title>
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    <published>2010-06-22T10:01:33Z</published>
    <updated>2010-06-23T09:52:06Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。さて、本日は第4章「外の目で自分を見る」です。昨日...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />さて、本日は第4章「外の目で自分を見る」です。<br />昨日はアイデアの出し方についてまとめてみました。<br />今日はアイデアを出すためにどういう見方をすればいいかという話です。<br /><br />簡単に言えば「外から目線でブルーバード財を見つけよう」と言う話です。<br />人間は日々の生活で物事の視野が狭くなりがちです。<br />見えているのに気づかないことが多々あります。<br />そういったものを外からの目線で見つけるわけですが<br />言うは易し、行うは難しです。<br />「外から目線」の事例はいろいろ本に出ております。<br />それは読んで頂く事にして今回は私の身近な経験を書かせて頂きます。<br /><br />それは会社から家に帰る途中の話です。<br />ここ、南平台町から渋谷駅にでるわけですが、歩道橋を渡ります。<br />普通の歩道橋です。特別なものではありません。<br />しかし、そこでは必ずといっていいほど海外から来られた方々が写真を構えております。<br />ある日何を撮っているのか観察しました。<br />びっくりしました。彼らが撮っているのは銀座線でした。<br />別に彼らは鉄道マニアではありません（中にはそういう人もいたかもしれません）<br />なぜ撮っているのか？<br />彼らに聞いてみると、「地下鉄がビルの中から出てくるのが面白い」とのこと。<br />確かにそういわれれば、地下鉄である銀座線がビルの中からスコンと抜ける<br />ように出てくる。こんなこと海外ではないようです。<br />つまり、我々にとって当たり前の風景であっても、海外からの方には特別な風景なんです。<br />ビルの中から飛び出す銀座線が観光名所になっているといっても過言ではありません。<br />もし、そばにビルから出てくる銀座線の模型をお土産として売ってる店があれば<br />彼らは記念に買うと思いませんか？<br /><br />身近なものを改めて見てみるのはどうでしょうか？<br />これは海外の人が見たら喜ぶだろうな？楽しいだろうな？<br />まずはそのように考えることから始めてみては如何でしょうか？</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>]]>
        
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    <title>ブルーバード発見の旅に出る</title>
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    <id>tag:www.jlds.co.jp,2010:/mcs//5.782</id>

    <published>2010-06-21T10:13:08Z</published>
    <updated>2010-06-21T10:39:02Z</updated>

    <summary>こんばんは！事務局の伊部です。サッカーワールドカップのオランダ戦はご覧になりまし...</summary>
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        <name>JLDS</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jlds.co.jp/mcs/">
        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />サッカーワールドカップのオランダ戦はご覧になりましたか？<br />日本は健闘しましたがおしかったです。<br />デンマーク戦に期待しましょう！<br /><br />さて、今回は第3章「ブルーバード発見の旅にでる」からです。<br />この章はアイデアの出し方に対する記述が多く、事業創造者<br />育成講座第二回「ワークショップ１」のヒントになります。<br />よく読んで頂きたく思います。<br /><br />前回、校長谷口より「金に人が集まるのではなく、アイデアに人が集まる」<br />という話がございました。特に現在のような日本の状況ではアイデアが<br />とても大事になります。<br /><br />第3章のはじめに「ブルーバード・マネジメントにとって最も重要なものは、<br />もう既にあるものをどのように理解し、どのように再編集し、どのように再発信<br />するかに対する着想、着眼、アイデアである。」と書かれております。<br /><br />そのアイデアを出すためにどうすればよいか？<br />いくつかアイデアの出し方が記述されてます。<br />それを以下に纏めます。<br /><br />☆アイデアは練習によって生まれるものでスポーツと同じ。<br /><br />☆花森安治流発想術　<br />　&rArr;　朝起きたら「いろはがるた」をつくる。<br />　&rArr;　はがき半分のカードに絵札を先に書き、そこに字札をのせる。<br />　　　　&rarr;　論理と感性を鍛える<br /><br />☆谷口流アイデアの出し方<br />　&rArr;　はがき大のサイズの紙に気づいたことを書く。新聞の気になった記事<br />　　　から、そこから気付くタイトルを書き、その下にコメントを書き、イラストも<br />　　　描く。<br />　　　※ＮＥＸＴＨＩＮＫがまさにこのやり方です。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="http://www.jlds.co.jp/nexthink/">http://www.jlds.co.jp/nexthink/</a><br /><br />☆アイデアウォーキング<br />　&rArr;　好奇心の旅人になれ！歩きながら気付いたものがアイデアになる。<br /><br />さあ、次回「ワークショップ１」はアイデア会議です。<br />本日テーマが決まりました。<br />皆さんの経験・知識からあらゆるアイデアを出して頂きたいと思います。</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>]]>
        
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    <title>棚卸しの整理学</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jlds.co.jp/mcs/2010/06/post-16.html" />
    <id>tag:www.jlds.co.jp,2010:/mcs//5.777</id>

    <published>2010-06-18T07:46:58Z</published>
    <updated>2010-06-18T10:49:26Z</updated>

    <summary>こんにちは！事務局の伊部です。本格的に雨が続いて参りました。うっとおしい日々です...</summary>
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        <name>JLDS</name>
        <uri>http://www.jlds.co.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=5&amp;id=1</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jlds.co.jp/mcs/">
        <![CDATA[<p>こんにちは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />本格的に雨が続いて参りました。<br />うっとおしい日々ですががんばりましょう！</p>
<p>今日は第2章「棚卸しの整理学」を纏めてみます。</p>
<p>☆所有価値から使用価値へ<br />　&rArr;　使用されてこそ初めて生きる<br /><br />☆どのように使用できるかという価値観から情報学的整理を進める<br />　（事例１）ブックオフーユーザーの中にあるストックを活用<br />　　　　　　<a href="http://www.bookoff.co.jp/">http://www.bookoff.co.jp/</a><br />　（事例２）たんす屋ー着物の持ち物在庫を活用<br />　　　　　　<a href="http://tansuya.jp/">http://tansuya.jp/</a><br />　（事例３）ながもち屋ー持ち込まれた着物を借り受け、売れたら半分ずつ<br />　　　　　　　　　　　　　　利益を分け合う<br />　　　　　　<a href="http://www.nagamochiya.com/">http://www.nagamochiya.com/</a><br /><br />☆在庫棚卸しの整理学（フリーマーケットの可能性）</p>
<p>☆体験棚卸し整理学</p>
<p>☆友達・情報整理学</p>
<p>☆金融整理学</p>
<p>☆時間情報整理学</p>
<p>上５つは前回の復習ですね。</p>
<p>いろんな角度から「棚卸し」してみましょう！</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>もう既にすべてはここにある</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jlds.co.jp/mcs/2010/06/post-15.html" />
    <id>tag:www.jlds.co.jp,2010:/mcs//5.768</id>

    <published>2010-06-17T07:32:33Z</published>
    <updated>2010-06-17T07:50:17Z</updated>

    <summary>こんにちは！事務局の伊部です。当講座の肝になる「ブルーバードマネジメント」につい...</summary>
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        <name>JLDS</name>
        <uri>http://www.jlds.co.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=5&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>こんにちは！<br />事務局の伊部です。<br /><br />当講座の肝になる「ブルーバードマネジメント」について<br />本の章立て順に纏めて参ります。</p>
<p>今日は第１章「もう既にすべてはここにある」からです。</p>
<p>☆「ない」を「ある」に変える<br />　&rArr;　「足りない」と言う認識から「もう既にある」へ<br />　（例）<br />　　１．表層マネジメントからの脱出<br />　　　　&rarr;　新規顧客獲得や量的集客から十二分にあるお客様を大事にする。<br />　　２．疲弊する地方都市<br />　　　　&rarr;　人が減る　&rarr;　人がいなくなることが増える　&rarr;　静寂や自然が増える<br /><br />☆オーバーストックに目覚める<br />　&rArr;　所有を整理し、使用に変える<br /><br />☆もう既にあるものを平準的、標準的に語らない<br />　&rArr;　そのものを生かす時を作る（時起こし、コト起こし）<br /><br />☆ブルーバード・アイデアは無限にある<br /><br />☆自己内在するブルーバード<br />　&rArr;　あなた自身のブルーバード財は何ですか？<br />　　　（皆様のブルーバード財を確認してみましょう！）<br /><br />☆「アイデア」にすべては集まる<br />　&rArr;　「アイデア」に人・物・金は集まります。</p>
<p>弊社ライフデザインブックス「ブルーバードマネジメント」はこちらのサイトから！<br /><a href="http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15">http://www.jlds.co.jp/book2.html#b15</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>もう何もないのか？いや、もう既に十分ある！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jlds.co.jp/mcs/2010/06/post-14.html" />
    <id>tag:www.jlds.co.jp,2010:/mcs//5.762</id>

    <published>2010-06-16T09:26:07Z</published>
    <updated>2010-06-16T09:45:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[ こんばんは！事業創造者育成講座事務局の伊部です。 &nbsp;さて、昨日６月１...]]></summary>
    <author>
        <name>JLDS</name>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jlds.co.jp/mcs/">
        <![CDATA[<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.jlds.co.jp/mcs/blog1.JPG" alt="blog1.JPG" width="544" height="370" /></span></p>
<p>こんばんは！<br />事業創造者育成講座事務局の伊部です。</p>
<p>&nbsp;さて、昨日６月１５日に事業創造者育成講座を開講致しました。<br />自己紹介＆パーソナルコンサルティングということで授業の前半は<br />各受講生の自己紹介と校長谷口によるコンサルティングを行いました。<br />このコンサルティングは各自の問題点を明らかにするためのものです。<br />明らかにすることで当講座での学びのポイントを明確にします。</p>
<p>&nbsp;後半は弊社独自の考え方「ブルーバードマネジメント」の講義を行いました。<br />もう何もないのか？いや、もう既に十二分にあるのです。<br />すべては自らの足元にあるのです。<br />今までは足らないものを作ることによって成長エンジンにしてきました。<br />ないものを発見する時代だったのです。<br />しかし、もうその時代は終わり、ものが溢れる時代となりました。<br />使い切れないものをもち、使い切れない金も持つ時代です。<br />その「もう既にあるもの」をどのように活用するかが今問われているのです。<br />他者貢献を志し、小さくてもいいから使命を感じ、自分の中にある財を他者財に<br />転換するように行動することこそこれからのマネジメントであり、マーケティング<br />であり、お客様に対する新しい創造力の見せ方ということに続くのです。</p>
<p>&nbsp;明日からブルーバードマネジメントについてじっくり説明します。</p>]]>
        
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