August 2012
社会学者
上野千鶴子 先生への感動の声

- 在宅死、トータルライフマネジメントは目からウロコだった。
(マーケティング 主任研究員)
- おひとりさま社会の現実がわかりやすく整理された。
(運輸業 事業創造本部 副課長)
- 介護ビジネスの現実と課題がよく理解できました。
(結婚情報サービス 営業企画部 部長)
- 自分の両親も高齢で、非常に興味深く聴かせていただきました。「サービスの購買者は本人でなく、家族である」ということにショックを受け、あらためて介護について考えさせられました。
(コンサルティング チーフデザイナー)
- “おひとりさま”に関して、また介護の現状についてはじめて知ったことが多く、たいへんためになった。
(運輸業 事業創造本部)
- 面で介護を進め、線で看護、点で医師を配置する方式で、地域の介護支援を進めていこうとする取り組みに共感しました。この仕組みは、介護の新しい仕組みである以上に、病院の少ない地域における新しい救急の仕組みとしてもつながっていくように思いました。
(編集者)
- シニアの現状と、どのように変化すべきかがわかりやすく話されていた。
- 社会の中枢が高齢者ではなく、その子世代、孫世代であるため、サービスの充実が難しい現状にあると痛感した。高齢者自身の参画が進むとよいと思った。
(医薬品 マーケティング部)
- 豊富なデータ等により、社会動向がわかりました。
(運輸業 事業創造本部 副課長)
- とても面白く拝聴しました。「こんな考え方があったのか」と将来に対する“モヤモヤ”が整理されました。ありがとうございました。
(コンサルティング チーフコーディネーター)
- 介護の研究をされたことによって、老いへの不安がなくなったというくだりが印象的だった。「自宅で死ぬことは家族のいる人の特権ではない」わたしも友人や、さまざまな縁を大切に生きていきたい。
(マーケティング)
- 改めて介護について考えさせられました。
(医薬品 マーケティング部グループリーダー)
株式会社一休 取締役マーケティング本部長
汲田貴司 様への感動の声

- 一休さんのビジネスの成功要因が理解できました。
(医薬品 マーケティング部グループリーダー)
- 他社との差別化、経営戦略にかかわる基本的なことが理解できました。
(結婚情報サービス 企画営業部 部長)
- 枠組みがわかりやすい。スーッと入ってくる。
- 30~40代女性の行動を細かに分析しており、勉強になりました。
(化粧品卸売 室長)
- 女性のひとり旅の多さに非常に驚いた。20代→30代「多数→ひとり」の流れが、世代の持ちようなのか、それとも年をとると皆がそのような傾向になるのか、今後に興味がある。
(医薬品 マーケティング部)
- 具体的にマーケット動向をつかむことができました。
(運輸業 事業創造本部 副課長)
- 30代、40代女性がひとりで旅行に出かける人が多くいることがわかった。女性がひとりで出かけたくなるときの心情をそそるようなHPのつくりなど工夫が凝らされていた成果だと感じました。
- 興味深いデータとお話でした。今の「女性おひとりさま」の像を客観的に捉えることができる良い機会になりました。
(コンサルティング チーフコーディネーター)
- 「半日かけてサイトをみている」など、自ら旅行やレストランの予約する女性の熱心さに驚いた。選ばれるプラン作りには、単身女性を知ることが欠かせないと思った。
- 内容が濃く、興味深い話でした。ありがとうございました。
(マーケティング 主任研究員)
文化経済研究会 主宰 谷口正和への感動の声

- 大局的なユーモアあふれるお話で、世界の動向がよくわかりました。とても刺激的なお話をありがとうございました。
- ツーリズムの時代ということについて、わかり易くお話しいただきました。
(結婚情報サービス 営業企画部 部長)
- 時代は確実に変わっている。自分らしく一人を楽しむ時代。
(化粧品卸売 室長)
- よく全体についてイメージできました。
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