江戸美学研究会|「江戸のデザイン」と「江戸の生活文化」を研究するクラブ「エビケン」です。

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「江戸めぐり・神田祭」

江戸城総鎮守として信仰を集めてきた神田明神。今年は2年に一度の神田祭。神田祭の祭礼行列が初めて江戸城内に入ったのは1688年(元禄元)のことです。将軍の上覧があったことから御用祭とも呼ばれるようになりました。
今回は神田祭の神輿宮入の日にあたる5月14日(日)に、お祭りの賑わいを楽しみながら大手町から神田明神まで歩きます。
主なコースは、大手門〜将門塚〜神田橋〜一橋〜駿河台下〜御茶の水〜湯島聖堂〜神田明神など。


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「江戸名所図会 神田明神祭礼」(国立国会図書館蔵)

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「東都名所 お茶の水之図」(国立国会図書館蔵)


定員となりましたので申し込みを締め切りました。

■開催日:5月14日(日)※雨天決行
10:00出発(9:45受付開始)
13:00解散予定
■集合場所
地下鉄「大手町駅」C13b出口(地上)
※解散場所は神田明神周辺
■定員:15名
■案内:東京シティガイドクラブ
■参加費:2,000円
■締め切り日:5月8日(月)
※締め切り日以降のキャンセルはできませんので予めご了承ください。



※お支払いはクレジットカードと代金引換をお選びいただけます。
※代引をお選びいただいた方は佐川eコレクト便にて参加証をお送りしますので、お受け取りの際に代金のお支払いをお願いします。
クレジットカード決済ご利用の方は決済が確認でき次第、参加証をお送りします。
※参加証は当日必ずご持参ください。
※当日の詳細は、お申込みいただいた方にお送りいたします。
※イベント保険に加入いたします。加入の際に以下の情報が必要となります。お申し込み時に「備考欄」に、参加者全員のお名前(ふりがな)・ご年齢の記載をお願いします。
※応募が5名に満たない場合は中止とさせていただきますので予めご了承ください。

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